AIで効率化する話は、もう十分あると思う。

「ゆたかなAI」がやりたいのは、
それとは違うこと。

たとえば、こんなこと

旅行の写真1,000枚が、

読み返したくなる
エッセイに変わる。

子供が描いた絵に、

10年後の自分が
泣けるコメントが付く。

日記が続かなくても、AIに渡せば

自分のパターン
見える。

「今までできなかったことが初めてできる」
「見えなかったものが見える」
「残せなかったものが残る」

そういう、暮らしが少し豊かになるAIの使い方だけを集めています。
AIをただ走らせるんじゃなくて、じぶんの意思を持って使う。
そのための「ひと工夫」を、まとめてお届けします。

values

01

豊かさのほうへ

時短や副業ではなく、暮らしが少し豊かになる使い方を集めています。

02

じぶんが主語

AIに任せきりにしないで、入れる・整理する・判断するのは、自分の手で。

03

物語として届ける

プロンプト集ではなく、試したくなる使い方とその過程を、やわらかい物語として届けます。

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溜めていたものが、ことばや作品に変わる瞬間を集めました。

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